地球環境教育
(総合的学習)


*有害化学物質と環境

*GIS実験地理教育ソフトの紹介 

*地球の歴史、環境、平和教育を含めたグローバル「総合教育」 

*地球百科20XX「総合教育」編 

平和教育 

*歴史から学ぶ平和精神(ホロコーストを知り、学ぶ)

*Other



地理情報システム(GIS)の環境教育への活用例

*森林の増加と減少

*二酸化炭素排出量の推移

*アマゾンの降水量



学校教育における地理情報システム(GIS)の活用






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熱帯雨林たんけん
(熱帯雨林とエコロジーより)


ネットワークGIS実験地理「世界の国々」編を使用すると、いろいろな数値データを使い、双方向授業ができます。国々の二酸化炭素排出量の推移を折れ線グラフでマッピングしました。1999年の排出が高い国は赤より低い国は黄色までの5段階で色分けマッピングしました。




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2006年6月22日  日本教育ソフト研究所
実験地理の環境教育への活用

  国々の二酸化炭素排出量はアメリカや中国の絶対量が多く京都議定書などはこれらの国々が参加しないならば骨抜きであることがわかります。これらの現実を学生や生徒に認識させ、調べる力、考える力を養成したり、議論の材料を提供、また事実を発見する環境教育ツールとなります。